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2009年03月 アーカイブ

2009年03月03日

English

ゼビオでの仕事も2月末で終えて、週末は、久々にジム・エバンス氏の講習会で、
英語の難しさを思い出してしまいました。

そして、昨日は、6時間英語の授業を取り、勉強してきました。
おもに発音・リスニングと文法中心に6時間みっちりと英語漬の1日になりました。

発音では、「R」と「L」の発音の違いに、
もう何十年も悩み続けています。
昨日のレッスンで、先生から、
「全然大丈夫ですよ。上手です。」と言われて少しだけ自信がつきました。

しかし、文法の授業で、「関係代名詞」のパートで、
かなり苦戦しました。弱点が浮き彫りになった感じです。

今日も英語の授業があります。
発音では、先生から、「V」発音が悪いという指摘を受けました。
今日は、その修正をしようと思います。

皆さん、「R」「L」「V」の発音のコツをご存じのかたは、
こっそり教えてください。

2009年03月15日

いよいよ渡米!

いつものことながら渡米前は、バタバタと忙しいです。
そして久しぶりのパッキング(荷物の詰め込み)は、
本当に嫌いなのです。時間ばかりかかってしまい、
アメリカに着いて何日かすると、「あっ、しまった○○忘れた!」
ということになるのです。

まずは、スプリング・トレーニングの為にアリゾナ州メサに行きます。
シカゴ・カブスのキャンプに参加します。
カブスには、田口君、福留君、門倉君の3人が在籍しています。
彼らの姿を審判としてみることができたらと、密かに期待しています。

そのキャンプ参加メンバーの中で、僕は#2。
本当は、クルーチーフになる予定の審判が、
手術後のリハビリ期間の為、参加しなくなり、僕がチーフになる予定だったのですが、
他のAAA審判で漏れがあったかたが、ここのチーフに配属されました。

本日(15日)夕方の便で、ロス経由にてフェニックスに入ります。
WBCの日本チームは、僕と入れ違いでサンディエゴへ行ってしまいましたが、
アリゾナの地でしっかりとシーズン開幕の準備をしていきたいと思います。

次回の更新は、アメリカから、
『アリゾナ・キャンプ日記』をスタートさせますのでご期待ください。

2009年03月18日

アリゾナから

皆さん、こんにちは!
15日に無事、アリゾナ州フェニックス スカイ・ハーバー空港に到着しました。
予定通りに、ロスでキャンプで一緒のトラビス(オーストラリア人)と合流し、
フェニックス空港からタクシーでメサというところへ行きました。
やっぱりアリゾナの空は、真っ青で透き通っています!

16日はメジャーリーグのオープン戦を見学しに行ってきました。
アスレチックス対ドジャースの試合でした。
平日の昼間だというのにとても混んでいました。
いつも不思議に思います。「みんな、どんな仕事しているんだろう?」
ただ間違えなく言える事は、野球が国民的なスポーツ・文化であるということです。
野球が生活の一部になっているということを肌で感じます。
日本もそうなって欲しいものです。

試合後にその試合で審判をしていたコーリー・ブレーザーとスポーツバーに行きました。
そこでは、メジャーのオープン戦とWBCベネズエラ対プエルトリコの試合が放映されていました。
WBCの試合では、日本人セリーグ審判の友寄さんと渡田さんが審判をしていました。
この試合では、審判4人が集まって協議するシーンが2度あり、
日本人ふたりの堂々とした立ち居振る舞いが印象的でした。
何か勇気をもらいました。

今日から試合が始まります。頑張ります!

2009年03月19日

夢のようなメジャー生活

今日は、メジャーリーグのオープン戦2試合を見てきました。
1試合目終了後に2人の日本人にはお馴染みの審判に会うことができました。
一人は、前回のWBCで有名になったボブ・デビットソン。
とても元気そうに試合中動き回っていました。

もう一人は、マイク・ディミュロ。彼は、日本のセリーグ審判として活躍していましたが、
中日戦で経験したことのない恐ろしい抗議を受けて、それを守ってくれないリーグや機構
に失望して帰国しました。僕は、彼とは長い付き合いで、初めて審判学校に行った1992年には、
彼はインストラクターでした。その後の教育リーグでも一緒に仕事をしました。
そんな彼とは、日本で会って以来の再開でした。もちろん彼は、僕がアメリカでやっていることを
知っていましたが、とても驚いていました。そして僕が今年AAAで審判ができそうだと告げると
本当に喜んでくれました。僕も、彼に久々に会い、本当に嬉しかったのでした。
アメリカに来て5シーズン目で、やっとやるべきことが果たせた思いがします。

昨日の夜は、St.Patrick's Day で皆でグリーンのビールを飲んで祝う日でした。
各クルーは、街に繰り出して騒ぎます。我々もダウンタウンに繰り出して、
他のクルーと合流しての楽しい時間を過ごしました。

AAA審判でメジャーリーグのオープン戦に参加している審判とも合流し、
彼らの滞在している4つのベッドルームがある大きな家にお邪魔しました。
すごく広い家で、とても豪華でした。彼らに聞くと家賃は、$8000だそうです。
4人で割ると、一人$2000です。これは、すべてメジャーリーグが払ってくれます。
ちなみに彼らは、$16,000(約160万円)をオープン戦期間の給料として
すでに貰っているそうです。それと日当を1日$350ほど貰えるようです。

1日も早く、メジャーのオープン戦に行けるようになり、コンドミニアム
を借りて、そこに家族を呼んで・・・。そんなことを想像し、
モチベーションを高めたのでした。
来年、こんなことが出来るように頑張ります!

2009年03月20日

In and Out ハンバーガー

今日は、カブスとジャイアンツAAの試合を担当しました。
担当球場に行くときに、門倉投手がいました。今日は、投げる予定がなかったようで、
短パンにTシャツ姿で誰かと話をしていました。
そのうちに彼の投げる試合で、球審をする日がくるでしょう。
その日を楽しみにしておきます。

試合後にカリフォルニアリーグ時代によく食べていた、
懐かしのハンバーガーショップ ”IN and Out”に行きました。
このイン・アンド・アウトは、カリフォルニアで生まれた店で、
現在は、カリフォルニア以外だとアリゾナとネバダに数店ありだけです。

ここのハンバーガーは、とにかくフレッシュで、
油も新しいものしか使っていないのです。
いつ行っても多くのお客さんで店内が埋まっています。

味は、2年前と変わっていなかったので、
大満足することができました。

CIMG2179.JPG
■In-and-Out の”ダブル・ダブル・バーガー”です。

2009年03月21日

ホッケー型ヘルメット

我々、マイナーリーグ審判は、ほとんどの各キャンプクルーごとに、
”罰金”制度を設けています。例えば、グランドに出る際に何か用具を忘れたり、
カウントを間違えたり、審判のフォーメーションを間違えたりすると
$1から最高$5の罰金が科せられます。
期間中に集めたこれらのお金で、キャンプ終盤に、
クルーで食事に行きます。罰金を取られるのはあまり良いことではありませんが、
とても楽しく罰金を取りあえるので楽しむことができるのです。
ちなみに僕は、毎試合前に審判ロッカーで”用を足す”ので、
それも罰金の対象になります。

昨日は、ルームメートのオーストリア人トラビス・ハッチが、
彼が試合で使用するホッケー型ヘルメットが注文しているにも関わらず、
まだ手元になく、球審であった昨日は、カブスチームから借りて審判をしました。
当然、罰金の対象になります。それも$3でした。

同じ試合の審判を担当したのですが、
案の定、チームから「何だあのマスクは。カブスの回しものか?」
などとおちょくられていました。

僕には、このようなことはできないので、
大したものだと感心させられたのでした。

CIMG2176.JPG
■何となく嬉しそうな試合前のトラビス

2009年03月22日

チョンボ!

日本で審判をしている時に、自分に非があってミスをした時に、
”チョンボ”をした、と言います。そんなチョンボを昨日の試合で
してしまいました。

1塁の審判をしていた時に、ライト線上に大飛球があがりました。
僕の上を通過して行った時は、フェア地域上を通過していきました。
その後は、このような大飛球に対しては、ずっとボールを追い続ける
のですが、このときは、ボールから目を切ってしまいました。

いつまでたっても僕の視界にボールが入ってきません。
しょうがないので、最後にボールを見た時の印象で、
ホームランの宣告をしたのです。

当然、選手たちはざわめいています。
打った打者は、1塁ベース手前で打席に帰ろうとしていました。
ここで、「あ、やってしまった!」と思いました。

すぐに仲間を集めて、協議したのですが、
僕自身も明らかに間違えているのがわかっているので処置も
簡単です。僕は、2人の仲間に、「ボールを見失った。完全にファールだよね?」
と聞きました。2人も、「ファールに見えた」と言ってくれたので、
その場でファールに変更しました。

明らかなファールだったので、攻撃側も何もいいませんでしたが、
オープン戦でやってよかったと思いました。
良い薬になりました。

試合後は、一人で日本食レストランに行って、
”さば塩焼き”を食べて反省をしました。
これはおいしかったです。

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■現在のクルー・カーです。

2009年03月23日

Big League Umpires

昨晩は、メジャーリーグ審判 テッド・バレット審判宅にて、
恒例のバーベキュー・パーティーがありました。
アリゾナでオープン戦を行っているほとんどのマイナーリーグ審判が
各地から集まってきます。日本人の濱野君も含めて本当に
たくさんのアンパイアに再会することができました。
多くのメジャー審判も来ていました。
以前に仕事を一緒にしたことのある、アルフォンゾ・マルカス、ロブ・ドレイク、
も来ていて、懐かしい話に花を咲かせることができました。

CIMG2183.JPG
■1993年からのライバルであり、よき友でもあるアルフォンソ。

今日は、11時からの試合だったので、
試合後にメジャーのオープン戦観戦に行ってきました。
そこでも1992年に審判学校で同期であったジム・レイノルズ、
お馴染みのボブ・デビッドソンに会いました。
ボブに「あれ、ロスに行っているはずではなかったの?」と聞くと、
「行きたかったんだっけど、USAチームから来るなと言われて行けなかったよ。」
と笑っていました。
そして、ジムからサングラスを貰いました。こちらでは、
僕の事をよく知っている友達から、本当にいろいろと助けてもらっています。

CIMG2189.JPG
■球審がジムです。ちなみに打者は、セシル・フィルダーの息子の
 プリンス・フィルダー。

お世話になっている皆さんの為にも、
1日も早くメジャーでの晴れ姿を見せられるように頑張ります。

2009年03月24日

祝!チームJapan世界一

やぁ~本当に嬉しいですね。WBCで日本チームが2連覇を果たしてくれました。
今日は、近くのバッファロー・ワイルド・ウィンで大好きなチキン・ウィングを食べながら、
仲間と野球を見ていました。それにしても韓国は強いですね!
決勝を戦った2チームは、本当の意味で世界最強の2チームだったと思います。

今大会、あまり調子が上がっていなかったイチロー選手が
最後は魅せてくれました。
決勝打を打った打席では、イチローらしさが全て出たと思います。
ワンバウンドの投球をファールにしていた辺りが、
彼の凄いところです。あれだけファールで粘られたら、
投手は投げる場所がなくなるのです。
そして、最後は打ちやすいところに吸い込まれるように投球してしまうのです。
どうして彼がヒットを量産できるのかがよくわかる打席でありました。

これで又日本野球の株が上がること間違いありません。
この波にうまく乗って、自分もメジャーまで行けるように頑張ります。
次のWBCは、2013年。次回開催時には、
MLB審判として選ばれことを目標にしていきたいと思います。

2009年03月26日

散髪 Hair Cut

こちらに来ていつも苦労する事のひとつに”散髪”があります。
日本では、散髪に行って、髭もそってもらい、軽いマッサージも
してもらったりして、本当にくつろげるので大好きです。
でもこちらでは、ただカットしてもらうだけという感じで
なかなかリラックスできません。また、あちこちに移動しているので、
行きつけの店を持つことも難しいのです。

今回もそろそろ散髪が必要になってきた頃に、
仲間の一人ジミー・ボルピー君が、「俺は、小さい時から、家族内で
お互いの髪の毛を切っていたから、ヘアー・カットができるよ。
道具も持ってきているからいつでも言ってくれ。」と言っていました。
ちょっと心配だけど、まあお店に行ってもあまり期待できないので、
やってもらうことにしました。

ホテルの部屋の外にイスを置いて、部屋内から延長コードで電源をとり、
バリカンにスイッチを入れてスタートしました。鏡はなかったので、
カットしている様子はよくわからなかったのですが、ハサミで切っている
音の調子では、かなり上手だと感じさせられました。

終了後、すぐに鏡の前に立ち確認すると、お店でやってもらうより
満足できるヘアー・スタイルになっていました。

アメリカでは、皆小さい時からいろいろなことを自分でやり、
お金を節約する習慣が日本よりあります。
良いところは見習って、どんどんやってみるように、
娘には伝えたいと思いました。

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■散発中のジミー。

2009年03月27日

進化するという事

今日は、AAAの試合での塁審でした。
オープン戦であり、メジャーリーガーが登板したこともありますが、
こちらではだいたい2時間半ぐらいで試合は終わります。
やはり打者はどんどん打っていきます。そして、
投手の間合いが全然短いのです。
僕は、試合時間の短縮には、この投手の投球間隔を短くすることが、
一番影響力があると思っています。

そしてこの試合のバックネット裏で、スコアを付けたり、
スピードガンで球速を測っていた日本人選手がいました。
門倉投手です。試合後に少し話ができたのですが、
明日の試合で登板するようです。
僕は球審ではないのですが、塁審として彼の挑戦をしっかりと
見せてもらいたいと思っています。
とても元気そうだったので、大丈夫だと思います。
何とかメジャーに行って欲しいものです。

今日もメジャーの試合を見学に行きました。
4人の審判全員が、マイナー所属の審判だったので、
皆必至に自分をアピールしていて、
とても勉強になりました。
試合後に話を聞くと、今年からメジャー審判のスーパーバイザーが、
力を入れて指導している新しい事を少し聞くことができました。
こちらでは、毎年毎年いろいろと新しい事を試していく姿勢がみえます。
過去にこだわらず、より高いものを求めて挑戦していく姿勢は、
絶対に忘れてはいけないのです。
とても勉強になりました。

英語学習の時間確保は簡単ではないけれど-TOEICでスコアUPを目指す皆さんへ

TOEICで高得点を目指す方々への応援メッセージ企画です。
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第1回目;強い信念があれば負けない

第2回目;TOEIC受験のススメ

第3回目;いよいよ渡米!現場に直結TOEIC 

皆さん、こんにちは!遂に、アメリカで5シーズン目を迎えました。
久々の英語漬け生活で、日本語が恋しいところですが、そんなことは言ってられません。

日本にいた6か月間で十分な準備が出来ていなかったので、
しょうがないのですが、今一番感じていることが、”ネイティブの会話は、日本で勉強するそれとは、かなり違う”ということです。
こちらでの実生活は、会話の内容が流れに任せてコロコロと変わっていきます。そのような会話に対応するためには、多岐にわたった内容の英語をたくさん聞く必要があると思います。
なので、いろいろな方面から英語を学ぶことの必要性を、強く感じました。そして、自分の弱点を知って、そこを強化していくことが、日本にいながら実践的な英語能力を強化するためには、必要不可欠であるとわかりました。その為には、近道はありません。時間を有効に使って、とにかく効率的に勉強するしかないと思います。

アメリカに来る飛行機の中で、フライトアテンダントの女性が、空いた時間を使って、座席で一生懸命英語を勉強していました。彼女は、中国人で、日本語も上手でした。聞くと、上手に時間を作って英語に触れる機会を増やすしかないと言っていました。国際線のフライトアテンダントなので英語が必要不可欠であるのですが、フライト中にも英語の勉強をしていることにとても感激しました。僕も、今回の滞在期間中に、しっかりと勉強していくことを強く決意しました。

どんなに忙しい人でも空いている時間はあるはずです。
その時間を勉強にあてられるかどうかは、意志の問題です。
しっかりとした目標がないと簡単には出来ることではありません。
僕もはっきり言って今まで出来ていませんでした。
今回は、ラストチャンスだと思って頑張ってみたいと思います。
皆さんも一緒にチャレンジしていきましょう!


2009年03月28日

Camp Cuby! キャンプ・カビー!

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■美しいアリゾナの風景

現在、我々マイナーリーグ審判は、アリゾナかフロリダで
行われているオープン戦に参加して、シーズンを迎える
準備をしています。

僕は、今回2年前にも来たことのある、
アリゾナ州のメサで行われているシカゴ・カブスのキャンプにいます。

フェニックス周辺の4チームが、それぞれホームとアウェイを行き来して、
試合を行います。カブス、アスレチックス、エンジェルス、ジャイアンツ
の4チームの組み合わせで日曜日を除く毎日試合が組まれています。
今日は、カブスのホームであるメサでジャイアンツの3Aと2Aの試合が行われました。
カブスの1A(アドバンス)と1A(ミドル)は、ジャイアンツのホームである
スコッツデールで試合を行いました。
カブス配属6人の審判は、常にメサで行われる2試合を担当するわけです。

このキャンプに参加sている審判は、
#1 Tyler Funneman(クルーチーフ、PCL3A)
#2 Takeshi Hirabayashi(SL2A)
#3 Jimmy Volpy(CALA)
#4 Travis Hatch(CALA)
#5 Tom Woodring(NWLshortA)
#6 Ryan Goodman(NPLshort A)

CIMG2197.JPG
■久々にユニフォーム姿の自分の写真。

このようなメンバー構成になっています。
驚くことに上記の順番による序列がとても厳しいということです。
僕は、幸いなことに#2なので、本当に楽をさせてもらっています。

球審をする頻度、試合前のボール磨き、
何かを選ぶ順番なども、順番によって決まります。
そのかわり、上の者は、食事や飲みに行った時に、
必ず多く払います。今回のキャンプでは、支出がいつもより
とても多くなっています。(毎日のようにクルーで出かけているので・・。)

こんな具合に毎日試合をして実践の準備をしています。
いろいろなレベルの試合を審判できて、
しかもいろいろなレベルの先輩から指導を受けることができるので、
若い審判にとっては、とても良い機会になっているのです。

上の者にとっては、若い審判からなめられないように、
しっかりと試合をコントロールしていることを見せなければいけない機会でもあります。
クルー内でのコミュニケーションも良く、
毎日、楽しくやらせてもらっています。


2009年03月30日

休日なのに?

今日は、休日のはずだったのですが、
カブスチームが紅白戦をやるので、
午前10時からの試合に行かねばなりません。

昨日は、皆3時半帰宅だったので、
8時起床は、とてもつらいです。

このような状況になると、
歳を感じます。

CIMG2207.JPG
■ベルーガードさんに作っていただいた、世界一クオリティの高い
 プロテクター。着心地最高です!

眠いけど、行ってきます!

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